英語のトラウマとピアノのトラウマは似ている

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英語のトラウマとピアノのトラウマは似ている

英語コーチの吉田メイです。
いつも読んでいただき、ありがとうございます(^^)/

今日は久し振りに、思い出しました。
ピアノを習ったときの、あのトラウマ。(ノ_-。)

英語のトラウマ≒ピアノのトラウマ? 

これって、みなさんが持っている
英語のトラウマ と一緒かもしれません。

吉田はピアノを10年習っておりました。
でも、
「自分から練習したい」と思ったことは一度もなく、
楽しくなかった。。。(~_~メ)

まず、決まっているんです。メニューが。
バイエルやって
ハノンやって
ブルグミュラーやって・・・

そして、間違うと怒られました。
小さい頃ピアノを習っていた方、
私と同じような体育会系の経験された方、
多いのではないでしょうか・・・・

「メイちゃんは、どんな音楽が好きなのか」
「将来、ピアノとどう付き合っていきたいか」

を聞かれたことは、もちろんありません(笑)


「メイちゃん、次はどんな曲を弾きたい?」って聞かれますか?
いいえ、先生が次の曲を選びます。

先生が
「ピアノのってこんなに楽しいよ」を教えてくれましたか?
いいえ。

私は大人になって、またピアノを習いたくなりましたが、
「ああ、、またハノンとかからやるのかなあ、、。。(遠い目)」
「また怒られながらやるのかなあ」

と心が重くなったんです。

これ、みなさんの英語のトラウマと一緒では!? と
気づきました。


辛いですよね・・・こういうやり方で習っても。。

ところがね、このピアニストのISSEI(いっせい)先生は、
全く違う方法で教えてくれるんです!!!!
先生のHPはこちら↓
https://www.pianist-sonobe.com/profile.htm

・自分の好きな曲を選んでよい
・月に1回、好きな時間にレッスン
・叱られたりしない。「楽しい時間」を過ごす。
・先生がピアノの楽しさを教えてくれる♪


だから、生徒さんが楽しくて楽しくてしょうがない。
今日は仙台でコンサートがあったのですが、
東京からわざわざ足を運んでくださる方も。

私も先生の大ファンになってしまいました。

これを、英語でもやろうよ! というのが
吉田メイの英語コーチングです。

・自分が好きになれそうな教材を使う
・時間などは自分で決める
・楽しい!が一番大切
・英語楽しいよ~~できるとたのしいよ~~を
 いつも話しています。


昔から英語でトラウマがある、
コンプレックスがある方におススメします(*'▽')





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