授業が始まった中学時代からずっと大嫌…

*

授業が始まった中学時代からずっと大嫌…


授業が始まった中学時代からずっと大嫌いだった英語。

でも心の何処かでいつも憧れてた物でした。

憧れて、自分なりにTRYして見ては挫折し、また始めては挫折。。。

40歳を目前にした去年の秋。そんな自分を卒業したくて、
血眼になって何か良い方法がないかとずっと探してました。

2009年に離婚して以来、メイさんに出会うまでの約5年間。

これからの自分に何が出来るのかと、真
剣に自分と向き合っていた時メイさんに出会えました。

メイさんのブロクに出会った時、何か私の中にピーンと来たのを覚えてます。

目から鱗状態でした。

でも…

英語コーチって?

金額がね…と不安になった事も有りましたが、そ
んなのは一瞬でとにかくコーチングを受けてみよう。

これにかけてみよう。って決断したのはほぼ感です。(≧∇≦)

あんなに大嫌いだった英語が今は大好きです。

確かに今はまだ、目を見張るような進化はありません。

でも僅かながらの日々の進化は感じます。

だから、昔のような焦りと言う物は全然ありません。

今やっている事を、続ければいいのだ。

しかも私にはメンターが付いてくれている。

このとてつもない安心感が私の全てを変えてくれました。

来年も引き続き英語にたくさん触れて、
久しぶりに海外へ行って積極的に英語を話してみたいです。

それからコーチングについてたくさん学びたいです。

とても興味があります。

コーチングを必要としてる人達がたくさんいる事を、感じます。

まだまだコーチングは特別な人が受けるもの。と思っている人達が
多いのが現状だと思います。

私もそうでしたから。

でも普通の女性がコーチングを受ける機会が増えたら、
輝く女性がもっともっと増えるのではないかと凄く思います。

なので、私もメイさんのようなコーチに早くなりたいです。^^;

◇セルフイメージが上がったのはどんな時でしたか?

セルフイメージ。。。

今年、初耳でした(≧∇≦)

しかも自分はセルフイメージが低くかった。。。

自分に対するダメ出しも凄かった…>_

夏の仙台でのコーチングの後、メイさんに、言われた通り背筋を
伸ばして笑顔を心掛けとにかく自分を褒める事に徹しました。

最初は自分を褒めるなんて歯が浮くし、良いところなんてないし。。。
と素の自分に戻りそうになりながらも、褒めまくりました。

それを続けて一ヶ月たった頃でしょうか…自分って良い奴じゃん。
以外と。。。って思えるようになりました。(≧∇≦)

そこからは早かった。

今では自分の全て短所もひっくるめて、
愛おしく感じられるようになりました。

これが私なんだって。(≧∇≦)

そしてBest3にも書いた、子供達に感謝。

ここに繋がったのです。

それまで、子供達の短所というか…
良いところが沢山あるのに、悪い部分ばかりに
目がいって許せなかったのです。

子供達の出来、不出来は、母親の通信簿のような物。

自分に自信のなかった私は、子供達によって
自分に自信を持とうと思っていたと思います。

それが今では、子供達の良い所に目が行くようになり、
短所が気にならなくなってきて、子供達の存在にただただ
感謝しか感じられない自分がいます。

これは、子供達にも凄い変化が感じられます。

子供達自ら、積極的に試験勉強したり、今まで以上に習い事に
意欲的になったり、お姉ちゃんは先日、
あんなに毛嫌いしていた英検を自ら申し込んだりと…

自分のセルフイメージを上げた効果が、
周りの人達にこんなにいい影響を与えるとは驚きました。

これはどういう事何だろうと考えました。

そこには、やはりコーチングの凄さを感じました。

100%自分を応援してくれる人。

もちろん両親や旦那さんや彼、親友だったりもしますが。。。

でも目標達成へ適切なアドバイスをくれ一緒に走ってくれる
プロフェッショナルなコーチの存在はかなり大きいです。

自分を認めてくれる存在がいる。

自分に自信を持つ事ができる。

自分を大好きになる。

自分のダメな、部分も許せるようになる。

そして、他人を愛するとこが出来許せるようになる。

こうゆう経路でしょうか…

まず私も子供達にとって、そんな存在になれたらいいなと思います。

私がメイさんをメンターと思ように。

一生に1人でもそうゆう存在に出会う事ができたら、人生全然違うと思います。

セルフイメージを上げるのは本当に大変でした。

なので子供達のセルフイメージを下げるような言動は決してしない。

と日々自分に言い聞かせてます^^; …



ツールバーへスキップ